d_776609 純粋エルフの性への興味!480枚
「ねえ、人間のあなた。……『発情期』って、どんな感じなの?」
月光が降りそそぐ、夜の森。
淡く光る花々に囲まれて現れたのは、長い耳をもつ彼女だった。
透きとおる肌に、好奇心でいっぱいの瞳。
「わたし、ずぅっと長く生きてるけど……そういうこと、一度もしたことなくて」
「えっと、それは……」
「ね、教えて?
あなたたち人間が夢中になる『きもちいい』を、わたしも知りたいの」
無防備に距離を詰めて、すんと匂いを嗅いでくる。
細い指が、確かめるように俺の胸へ触れた。
「……どきどきしてる。
これって、わたしに興味があるってこと?(はーと)」
「それは、君が近すぎるから……っ」
「ふぅん?
じゃあ、もっと近づいたら……どうなっちゃうのかな」
薄い衣がはらりと滑り落ちる。
月明かりに浮かぶ素肌は、それだけで息を呑むほど綺麗で。
「ねえ、ここ……触ってみて?
わたしの体、さっきからずっと熱いの」
導かれた手のひらに、しっとり潤んだ感触。
くち、と濡れた音に、彼女自身がびくっと声を上げた。
「ひゃっ……なに今の(はーと)
もっと、して……?」
おずおずと跨がってきて、ゆっくり腰を沈めていく。
にゅぷ、と熱い襞が包み込んで、彼女の背がしなった。
「んっ……入って、きた……っ
これが、繋がるってこと……?(はーと)」
「く、すごい締めつけ……っ」
「やだ、奥がじんじんする……気持ちいいの、止まらないよぉ……っ」
ぱちゅ、ぱちゅ。
たどたどしかった腰つきが、本能のままに速くなっていく。
「もっと、教えて……いちばん気持ちいいとこ、いっしょに……っ」
奥をとんと突いた瞬間、彼女の体がびくんと跳ねて、視界が白く溶けた。
「あぁ……っ(はーと)
なにこれ、すごい……からだ、とろけちゃう……」
とろんとした瞳が、まっすぐ俺を見つめる。
「ねえ……もっと知りたい。
朝まで、ぜんぶ教えて?(はーと)」
こんな感じのエッチなエルフさんを収録しています!
・本作はAIで出力した画像に加筆、演出を加えた物です。
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情報
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品番
d_776609
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ページ数
画像480枚
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発売日
2026.06.09