d_764151 デカ尻ナースとキャラパンの奇妙な夜
8歳年上のデカ尻ナース彼女とのドライブデートは、いつも予想外の展開を見せる。
昼はドライブインで適当に済ませ、鍾乳洞を観光して帰りが遅くなったその日、私たちは近くのモーテルに滑り込んだ。
俺が先にシャワーを浴びてバスローブ姿で出てくると、カーペットに寝転がってタバコをふかしている俺の股間を跨いで堂々と歩いていく彼女。
視線を上げると、そこにはバッチリとキャラクターパンティーがプリントされたお尻が。
思わず「うおっ!」と声が出た。
彼女は俺が大喜びするのを見て、しばらくそのキャラパンを愛用してくれた。
ところが実家に帰った際、妹に「それ……何?」と本気で引かれたのがきっかけで、残念ながら封印。
短いながらも輝かしいキャラパン時代だった。
その夜はモーテル内で出前をとり、いつものようにビールをガブ飲み。
酔うと彼女はフェラチオ欲が爆発するタイプだ。
アパートでは背中で顔を隠すのに、今日はモーテル。
バスローブを脱いだ状態でキャラクターパンティー姿のまま、正面から堂々と咥えてくる。
なんともシュールで愛おしい光景だった。
俺はフェラでイッた経験がなく、結局いつもの正上位で挿入。
彼女がイクタイミングに合わせて中出しし、そのまま繋がった状態で彼女は断続的にペニスをキュッキュッと締め付けてくる。「感じたときだけできるの」と本人は言うが、そんなテクニックを食らったら男はひとたまりもない。
2年間、大学を卒業するまで続いたこの関係。
デカ尻、キャラパン、正面フェラ、そして中出し後の不思議な圧迫プレイ……。
今となっては一生忘れられない、甘く危険な思い出である。
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情報
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品番
d_764151
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ページ数
画像75枚
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発売日
2026.05.14