d_727518 お姉ちゃんのせいなんだから

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【作者コメント】
いつもご購入いただきありがとうございます。

今作はオリキャラにチャレンジしてみました!

オリキャラ作ってみたのも初めてなので、個人的にはかわいいかなと...
次回の参考のため感想・レビューお待ちしております。

【作品内容】
とある夏の出来事、部屋のカーテンが薄く揺れる中、海斗はベッドで息を潜めて自分の欲望に没頭していた。

○○歳の彼は、思春期真っ只中。
毎日のようにこの行為を繰り返していた。

汗ばんだ手がリズムを刻む中、突然ドアが開く音がした。「海斗、何してるの?」姉のナツキの声が響いた。
18歳の姉は、●●から帰宅したばかりで、制服姿のまま部屋に顔を覗かせていた。
海斗はズボンを被ったが、時すでに遅し。
ナツキの目が、彼の股間に注がれていた。

ナツキは驚いた顔をしたが、すぐにくすりと笑った。「ふふ、男の子だもんね。」彼女は部屋に入り、ドアを閉めた。
海斗は顔を赤らめ、言葉に詰まった。

「お、姉ちゃん…見ないで…」しかしナツキはベッドに腰を下ろし、優しく言った。

「手伝ってあげようか?

」海斗は信じられない思いで姉を見たが、彼女の柔らかな手が彼のものを優しく包み込んだ瞬間、抵抗する気力が失せた。

あの日以来、ナツキはほぼ毎日、海斗の部屋を訪れるようになった。
時には口で、時には体を寄せて。
海斗は罪悪感を感じつつも、その甘い快楽に溺れていった。

そんな関係が数ヶ月続いたある日、海斗は決意した。

この禁断の絆を断ち切るために、最近できた彼女を家に連れてくることにした。「姉ちゃん、紹介したい人がいるんだ。」姉の部屋でで三人で話す中、ナツキの目は、どこかさみしそうだった。

5日後ナツキは海斗の部屋を訪れた。
彼女は弟の近くに行き、いつもの手助けを超えた行為に及んだ。
海斗の抵抗は弱く、姉の体温に溶けていく。
彼女の紹介は、逆に二人の関係を深め、さらなる深淵へと導いたのだった。

【枚数】
コマ割り94枚
【サイズ】縦1216px横832pxのJPG
※Stable
Diffusionを使用して生成しております。

※AIで生成された画像は実在キャラクターに類似している場合がありますが、それは偶然の一致であり、一切関係がありません。

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購入前に、そのことを理解し、同意した上で購入を検討していただくことをお願いいたします。

※商用目的での利用・第三者への譲渡・転載等が発見された際には法的処置をとらせていただき損害賠償請求を致します
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