d_719603 クソ真面目身長差カップルがクソ真面目に初体験に取り組んだら大変なことになった

  • クソ真面目身長差カップルがクソ真面目に初体験に取り組んだら大変なことになった_0
  • クソ真面目身長差カップルがクソ真面目に初体験に取り組んだら大変なことになった_1
  • クソ真面目身長差カップルがクソ真面目に初体験に取り組んだら大変なことになった_2
  • クソ真面目身長差カップルがクソ真面目に初体験に取り組んだら大変なことになった_3
  • クソ真面目身長差カップルがクソ真面目に初体験に取り組んだら大変なことになった_4
  • クソ真面目身長差カップルがクソ真面目に初体験に取り組んだら大変なことになった_5
  • クソ真面目身長差カップルがクソ真面目に初体験に取り組んだら大変なことになった_6
  • クソ真面目身長差カップルがクソ真面目に初体験に取り組んだら大変なことになった_7
  • クソ真面目身長差カップルがクソ真面目に初体験に取り組んだら大変なことになった_8
■■どこまでもクソ真面目に男女の『勉強』を重ねてゆくさまは、端から見ればコミカルかつドスケベ!
■■
保住圭先生+ミヤスリサ先生タッグ、第二弾!

やはり性的な意味で大変なことになってしまうドスケベラブコメ!

もちろん表紙デザインは今回も安心と信頼の神、cao.
(*PetitBrain)先生!

クラス委員で常にテスト学年2位のヒロイン、生方勇魚。

一度たりとも彼女に首位の座を譲ったことがない秀才、堅条実直。

実直を一方的にライバル視していた勇魚は、またも負けを喫して思わす叫ぶ。

どうしてそんなに頑張れるんですか!

それに対する実直の答えは、「生方さんがいてくれるからです」。

ハッとする勇魚。
そんな風に思ってくれていたなんて。

対抗意識が氷解してゆき、彼への意識は突き詰めれば恋なのだと気づく!

堪らず告白すると、彼も自分の気持ち、めでたく付き合うことに!

が、二人そろって勉強ばかりしてきたせいで、お付き合いのことが何も解らない!

ならば二人で『勉強』してゆきましょう!

そうして始まったお付き合い。
最初はやはりぎこちなくも清い交際だったが、ある日、勇魚は実直が自分を性的な目で見ていることに気づく。

二人ともやはり年頃。
そして自分のような真面目なことしか取り柄がない女子をちゃんと異性として意識してくれる彼に応えてあげたい!

二人の『勉強』は、やがて性的なことへも。

どこまでもクソ真面目に性知識を学び、予習復習実践を重ね、オーラルセックスもクリア!

となればあとはもう、陰茎を膣に挿入する――初体験を残すのみ!

きちんと安全日を算出し、満を持して臨んだ二人だったが……。

あろうことか、普段は冷静沈着な実直がここに来て興奮のあまり暴走!

折角事前にきちんと計画を立てていたのに、そんなのなかったかのごとく、ケダモノのように勇魚に襲いかかる!

『勉強』ですっかり性感帯が開発されてしまっていた勇魚も、快感に流されてしまい――初体験は想定外の大変な展開に。

が、だからといっておさまりが利く訳がない!

二人の初体験は留まることを知らず、オスとメスの本能剥き出しで続いてゆく――!

<ヒロイン>
■生方
勇魚(うぶかた
いさな)■
2年A組クラス委員
身長145cm
Jカップ
小柄なこともあり、胸以外は華奢
性格はとにかくクソ真面目。
優等生の鏡。

いくら努力しても成績を抜けない実直に対して対抗心を抱いていたが、とあることがきっかけでそれは彼への執着心であり、つまるところ恋だと気づき、告白!

応えてくれて、お付き合いすることになったが、二人そろってそういうことに疎いため、一緒に勉強してゆくことに。

が、そこは二人ともお年頃。
だんだん互いを性的に意識し始める。

基本的にそういうことは『いけないこと』だとは思っているが、自分みたいな真面目なこと以外に取り柄がない女を好きになってくれた彼に応えたい!

『お付き合いしている以上は通らねばならないことがある』という名目で、『勉強』は性的なことにも踏み込んでゆく。

とはいえ、あくまでもクソ真面目に。「避妊具に処女を捧げたくないから」と、ナマでデキるように自ら安全日を算出までして!

事前にきちんと今までの勉強を踏まえて計画も立て、いよいよ初体験に臨む――が、そこで想定外な展開に。

そして彼女は自分がメスだと思い知らされる――!

<彼氏>
■堅条
実直(けんじょう
みなお)■
2年A組
身長180cm
スラッとした長身だが、ガリではなく以外としっかりした体つき
冷静沈着、謹厳実直、常にクソ真面目に勉強に励み、入学以来学年首位の座を誰にも譲ったことがない学校一の秀才。

勇魚に対しては「クラス委員の激務をこなしながら、いつでも自分を抜きうる成績を収めている」と敬意を抱いていたが、勇魚の言葉でそれは突き詰めれば恋なのだと気づき、彼女の告白に応えてお付き合いすることに!

基本的にはリードする勇魚にどこまでもクソ真面目に応えてついていくスタンスだったが、つい彼女の身長にそぐわぬ爆乳に見入ってしまったりと、転機となるきっかけを作ることが多い。

性的なことも予習復習をきっちりとし、実践の度に反省点を洗い出して次に挑むタイプなので、ものすごい勢いでテクニックが上がってゆく。

そして自分でも今まで知らなかったが、恋をし、その相手の(自分だけに見せる)魅力にはめっぽう弱く、また今まで意識していなかった分、性的興奮を制御することが得意ではないため、いざ初体験となったら普段の立ち居振る舞いが嘘の方に暴走し、ケダモノのように勇魚に襲いかかってしまう!

が、勇魚がそれを結局歓んで受け入れてくれたものだから、彼はもう止まる訳がない!

ひたすら彼女に欲望をぶつけ続け、一度は我に返ったものの、今度は彼女から『お返し』されたらもう――どこまでも欲望をぶつけ続ける以外にない――!
もっど見せる

ジャンルの関連作品

AVメーカーの関連作品

人気のアダルト同人作品

50,065 本の作品